今週のあまちゃん 第25週「おらたち、いつでも夢を」



第25週「おらたち、いつでも夢を」
アキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)を再びアイドルにしようと、水口(松田龍平)が北三­陸に戻ってきた。しかし震災のショックから立ち直れないユイは、心を固く閉ざしたまま­。そんな時、GMTのメンバーがアキを訪ねて北三陸にやってくる。現役のアイドルの登­場で町は大騒ぎ。アキは、かつての仲間の活躍を誇らしく感じる。そのGMTを苦々しい­思いで見つめていたユイは、あきらめていたアイドルへの夢を再び思い出し、アキととも­に「潮騒のメモリーズ」の活動を再開することに。また、功(平泉成)が北三陸市長に当­選し、北鉄の存続に向けて動き出す。一方、東京では、チャリティーコンサートで歌うこ­とを勝手に決めてしまった鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)に対し、春子(小泉今日子)が歌­の猛特訓をしていた。アキは、その会場となる海女カフェの再建に燃えていた。



「潮騒のメモリーズ現象〜第二章」とは何か。終わらないで!「あまちゃん」25週目:エキレビ!

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来週のあまちゃん 最終週「おらたち、熱いよね!」

鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)が本当は音痴なのではないかという噂が北三陸に渦巻く中、ついにチャリティコンサートの日がやってきた。春子(小泉今日子)による地獄の特訓の甲斐もなく、鈴鹿は音痴を克服できていなかった。東京から会場に駆けつけ、鈴鹿の代わりにステージの影で歌おうとする春子。しかしマイクの電源が入らない。絶体絶命のピンチに、鈴鹿は自分自身の声で「潮騒のメモリー」を歌い出す。かつて鈴鹿の替え玉としてこの曲を歌っていた春子は、過去の記憶と複雑な思いがよみがえる。そして、会場に鈴鹿の歌声が響き渡る…。コンサートが終わった後、鈴鹿と太巻(古田新太)、大吉(杉本哲太)と安部(片桐はいり)、そして春子と正宗(尾美としのり)の合同結婚式が行われ、その席で夏(宮本信子)が重大な発表をする。
 2012年7月1日。北鉄は被災した一部区間が復旧、北三陸駅は1984年の開通式の際のような熱気に包まれていた。一方、袖ヶ浜では、海開きが行われて過去最高の人出に。その後、お座敷列車に乗り込むアキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)。北鉄の車内で2人が初めて出会ってから3年。2人は思いを込めて「潮騒のメモリー」を歌う。



いよいよ、あまちゃんも最終週・・・

「あまロス(あまちゃんロス症候群)」が心配なのだが・・・orz

#あまロス あまちゃんロス症候群から立ち直るための7つの方法


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(2013/09/18)
能年玲奈、宮藤官九郎 他

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