小沢一郎離婚の裏側

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週刊文春の記事

小沢一郎夫人が支援者に「離婚しました」「愛人」「隠し子」も綴られた便箋11枚の衝撃

離婚したという事実よりも、一番近くから小沢一郎を見てきた和子夫人の見解が鋭い。

「かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」



”社会保障と税の一体改革”・・・聞こえは良いが全然骨抜きだし、何も変わっていない。足の引っ張りあいが”政治”だと勘違いなさっておられる。
「解散もありうる」と言うけれど、一票の格差が違憲と判断された今、このままの選挙を行えばそれは”違法”なんだからね。自分たちの選挙制度も改革できない”政治家”はもはや”選挙屋”でしかない。票を集めることにしか興味がない人たちにこの国の未来を預けていて大丈夫なのだろうか?


【追記】
小沢氏は「放射能怖くて逃げた」のか 週刊文春報道に小沢事務所「全くのでたらめ」:J-CASTニュース

小沢氏第一秘書が、震災発生から5日後の3月16日に訪れた。そこで、「内々の放射能の情報を得た」として、ほかの秘書たちを逃がし、自らの家族も大阪に避難させたことを明かした。この秘書は、小沢氏も逃げるとして、和子夫人や息子たちもそうするよう促した。
和子夫人は怒って応じなかったが、小沢氏は、それでも塩を買い占めるなどした。また、東京の水道水汚染が発表される2日前の3月21日には、内々の情報を得たとして、小沢氏は、書生らに命じて、料理や洗濯まで買った水でさせた。


地元事務所がある奥州市では、後援会員という市議が、取材に対しこう漏らした。

「先生が『オレに任せろ』『頑張れ』などと激励に訪れたのなら喜んでいたのに、それがなかったのが残念です。地元のだれもがそう言っていますよ。初代はしっかり頑張っていたのに、2代目は2代目だなあと思います。文春の記事が出たことも、残念な思いがしますね」




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と、言いながら今週の文春はその左側にある記事のほうがはるかに注目されているのだという。
「元カレが告白 AKB48指原莉乃は超肉食系でした」

「指原は僕より一つ年下なのにマセていて、『何でずっと下見てるの?』『もっとこっち来なよ』って僕の手を自分の太ももの上におきました。そのとき僕のなかで何かが“爆発”して彼女を押し倒し、初めて彼女とキスをしました」


【速報】 AKB指原脱退か? ファン男性と深い関係・・・エロ写メも送っていた:婚活ニュース

『週刊文春』の紙面には、指原が元カレに送ってきたという胸元のアップの写真や、別れの際の生々しいメールの文面も掲載されている。

こりゃ今週の文春は売れまっせ・・・(^^ゞ


週刊文春 2012年6月14日号週刊文春 2012年6月14日号
(2012)
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